2008年04月20日
週末の朝はこのCDで目覚めるといいかも・・・
今回、ボルビックの6本パックのキャンペーンで展開されているオリジナルCDを聞いてみました。
昨日、土曜日は週末ということで、Vol.3の「〜週末の朝〜」をCDプレーヤーにセット。
このスペシャルコンピレーションCDの選曲もGOOD。
収録曲は3曲で、1曲目がクレモンティーヌのピニャコラーダ、2曲目がジャヴァンのセハード、3曲目がジョイスのフェミニーナです。
いずれもアコースティックギターが奏でるリズムに、軽やかなボーカルが乗る曲で、このままドライブに持って行ってもバッチリといった曲ですね。
私は中でも、クレモンティーヌのピニャコラーダが好みです。
湘南の海岸沿いを渋滞が始まる前の6時台に走って、逗子のデニーズでモーニングを食べる・・・なんて20年くらい前にやってましたが、そういう気持ちにさせるものがありますね。
実は、19日(土)は東京でシカゴとヒューイルイスのジョイントコンサートを見てきました。
どちらもホーンセクションが入っているのが特徴のバンドですが、ヒューイルイスのパワー、シカゴのバリエーションあふれる曲に圧倒されっぱなし。
惜しむらくはシカゴのビル・チャンプリンがあまりフィーチャーされなかったことでしょうか・・・。
それでも、70年代、80年代、90年代とヒットを飛ばしてきたシカゴの音楽性は、やはりすばらしいと思いました。
ところで、このボルビックのキャンペーンCDは、「feel」というコンピレーションCDの最新盤。
このfeelも、その選曲センスには定評があり、どれを聞いてもハズレなし、というすばらしい曲が続きます。
このCDをコレクションに加えられるというだけでも、ボルビックの6本パックを買う価値があるのではないでしょうか。
昨日、土曜日は週末ということで、Vol.3の「〜週末の朝〜」をCDプレーヤーにセット。
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収録曲は3曲で、1曲目がクレモンティーヌのピニャコラーダ、2曲目がジャヴァンのセハード、3曲目がジョイスのフェミニーナです。
いずれもアコースティックギターが奏でるリズムに、軽やかなボーカルが乗る曲で、このままドライブに持って行ってもバッチリといった曲ですね。
私は中でも、クレモンティーヌのピニャコラーダが好みです。
湘南の海岸沿いを渋滞が始まる前の6時台に走って、逗子のデニーズでモーニングを食べる・・・なんて20年くらい前にやってましたが、そういう気持ちにさせるものがありますね。
実は、19日(土)は東京でシカゴとヒューイルイスのジョイントコンサートを見てきました。
どちらもホーンセクションが入っているのが特徴のバンドですが、ヒューイルイスのパワー、シカゴのバリエーションあふれる曲に圧倒されっぱなし。
惜しむらくはシカゴのビル・チャンプリンがあまりフィーチャーされなかったことでしょうか・・・。
それでも、70年代、80年代、90年代とヒットを飛ばしてきたシカゴの音楽性は、やはりすばらしいと思いました。
ところで、このボルビックのキャンペーンCDは、「feel」というコンピレーションCDの最新盤。
このfeelも、その選曲センスには定評があり、どれを聞いてもハズレなし、というすばらしい曲が続きます。
このCDをコレクションに加えられるというだけでも、ボルビックの6本パックを買う価値があるのではないでしょうか。

